人と人が出会って広まっていって、今沢山の人に囲まれてるっていうのは感謝しかないなぁ、って思いがあって…。
だから私も誰かの役に立ちたいなってすごい思うんですよね。

森田まどか
 
180528_013_渡部まどかさん
 
しこくらいふの高坂類と皆尾裕がWebを飛び出し、四国・新居浜の魅力をラジオで発信するHello!NEW新居浜FM78.0「ラジオしこくらいふ」
毎回地元で活躍するゲストを招き、しこく愛あふれるトークをお届けしています。
Webしこくらいふでは、しこく新居浜の魅力満載のラジオトークをダイジェストでご紹介します!
今回のゲストは新居浜市で活躍する自然派料理研究家まじょかごはんこと、森田まどかさんです。

 

 

 

皆尾:時刻は12時1分を回りました。Hello!NEW新居浜LIVEのお時間です!
5月28日月曜日、お相手は月曜日パーソナリティー皆尾裕と!

髙坂:「ラジオしこくらいふ」担当のhinkDESIGN髙坂類がお送りします。
よろしくお願いします~!
「ラジオしこくらいふ」も第13回になりました。

皆尾:すごいですね。もう13回なんですね。

髙坂:あっという間に…(笑)。
よく続いて…

皆尾:よく続いて!(笑)
誰かに止められず…ってこと?(笑)

髙坂:クレームがきたりすることもなく(笑)。

 

 

■ 本日のゲスト登場!

 

皆尾:今日もゲストの方にお越し頂いてますね!

髙坂:今日は、愛媛県新居浜市を拠点に活躍されております、自然派料理研究家まじょかごはんこと、森田まどかさんをお招きしております。
よろしくお願いします~!

森田:お願いしまーす。

皆尾:よろしくお願いしまーす。

髙坂:「ラジオしこくらいふ」では、お招きした方々にも新居浜に来られてよかったこととかお聞きしているんですけど。
まどかさんも、新居浜に来られた経緯からお聞かせ頂けたらと思います。

森田:「生きる力を育てる」をコンセプトに、自宅でお料理教室をさせて頂いてます森田まどかです。
私は4年前の2014年に新居浜にやってきました。
それ以前は東京でお仕事してたんですけれども、主人と知り合って結婚して、妊娠が分かって、ちょっと体力的に東京に住むのはしんどいな、って(笑)。

髙坂:あ、すごい!同じ!全く同じです!理由が。
私も東京で新居浜の方と結婚して、東京にいるつもりだったんですけど、子どもができたり、震災があったりとかっていうのもあって新居浜に6年前来ました。
まどかさん、ご出身は大阪なんですよね?

森田:大阪です。
主人が新居浜ではないんですけど愛媛の人で。
彼は農業をしたいということで、それで「愛媛に帰ろうか。」となったんです。
ただ、急に独立されても金銭的に困るので(笑)、有機栽培の農業という形で仕事を探してたら、新居浜にあったんです。
「まぁ愛媛だったらいいよー!」って言って、愛媛に引っ越して来ました。

皆尾:ご主人は急に就農されたんですか?それまでは…

森田:それまでは全く違う仕事ですね。

皆尾・髙坂:へぇ~~~~~~。

森田:私が自然食というものをしているので、もともとそういう願望があったのか、私が洗脳したのかは分からないんですが(笑)。

 

 

■ 自然食との出会いと新居浜での活動

 

髙坂:まどかさんご自身は、自然派のお料理っていうのはずっと?

森田:そうですね。もうずっと。
11年前にそういうものに出会って、20kg痩せたんですね。

髙坂:ふーーーーーーん!!(驚)

皆尾:自然食にすることによって?

森田:そうです。
で、ハマって、そこに勤めて。で、その仕事の関係で東京へ。

髙坂:東京は何年くらいおられたんですか?

森田:5年くらいですかね。
で、妊娠中に新居浜にやって来たので、知り合いがいない中1人で家で…

髙坂:あーおんなじおんなじ!!私も妊娠6ヶ月できたので、車の免許もないし…。

森田:そう!いっしょです!いっしょ!!!(笑)

髙坂:新居浜だとどこ行くのも車いるので、友達作りに出ることもできないし…。

森田:ずっと歩いてました(笑)。

髙坂:(笑)そうなんですね。
今やすごく沢山の生徒さんやお友達に囲まれて活躍されてる森田さんですが、それまでの経緯とかは何かありますか?

森田:1番初めに「玄米の魅力を伝えたい!」というのがあったので、玄米おむすびを作って配りまくってたんですね(笑)。

髙坂類のイベントにまどかさんが用意してくれた玄米おむすび

 

皆尾:配りまくる。
まどかさんはご主人といっしょに農業もされてたんですか?

森田:私は農業はノータッチです(笑)。
「何もすることないし。」と思って、おむすびむすんで、「『玄米って美味しいよ!』っていうのをちょっとやってるんだよね。」って、聞いてこられた方にはお話していました。
新居浜に来てから数ヶ月後に出産して、ベビーマッサージの教室を探して行ってみたり、子連れでも行けそうな所に行ってみたりして、「おむすびどうぞ~。」って。

髙坂:配布。

皆尾:配布。
名刺代わりみたいなもんですね。

森田:そうですね(笑)。名刺もってないので(笑)。
で、その中でベビーマッサージの先生が「えっ、じゃあ教えてよ!」って言ってくれたのがきっかけで、「じゃあお教室しようか。」となり…。
娘が7ヶ月くらいの時に、自宅で「玄米美味しいよ講座しまーす!」みたいな。
そこがスタートです。

髙坂:すごい自然に始まったんですね。

 

 

■ 髙坂類の玄米らいふ

 

髙坂:実は私、まじょかさんがカフェノラさんっていう新居浜のカフェでレッスンがあった時に、まじょかごはんさんを1度頂いたことがあって。玄米おむすびも頂いて。
で、その時にまじょかさんが「よく噛む」っていうことをすごくおっしゃっていて、「ありがとうございます。」って唱えながら…玄米50回噛む…?

森田:200回(笑)。

髙坂:200回!(笑)
そう、「玄米200回噛み」っていうワークショップでしたよね!
「1噛みごとに、1文字ずつ「ありがとうございます。」と思いながら噛む。」って言われて、「えぇぇぇ!!???」って思ったんですけど(笑)、すごくそれが印象に残っていて、最近よく噛むようにしています。
あと、「噛むことで一般的にすごく体にいいと言われているものじゃなくても、自分の体になじむようなものにできる。」というお話がすごく印象に残っていて。
あれから「自分の体に入れる時になじむようにここまで噛もう!」と思うようになりました!

森田:素晴らしい!

髙坂:その時は「えぇ!」と思ったんですけど、なんかそういうことが腑に落ちるようなシーンがいくつもあって。
教えて頂いてありがとうございます。参加してよかった!
今日はそれが言いたかった!(笑)

森田:私の師匠から「何食べてもいいからよく噛め。」っていう風に教えてもらったので。
なので、よく噛める玄米がいい。
他のものってそこまで噛めないんですよね。
味が濃かったりだとか、そんなに固さがなかったりするものってそんなに噛めないんですけど、玄米は唯一200回噛める。

皆尾:玄米だったら噛める。理由としては…?

森田:食感があるっていうことと、噛めば噛むほど甘みが出てくるということですね。

髙坂:200回噛んでると、最終的には口の中に何もないんです。
もう、溶けて、だんだん自然に飲み込んじゃって。
だけど、全然辛くないというか。ちょっと瞑想状態というか(笑)。

森田:入るんですよ入るんですよ(笑)。

髙坂:すごい不思議な…(笑)。
あっ、すいません!「すごいよかった。」ということを言い過ぎちゃったんですけど。

森田:いえ。
玄米1つ取っても引き出しがいっぱいありすぎて、どこで何をしゃべったのかちょっと忘れちゃって…(笑)。

 

 

■ 多岐にわたるまどかさんの活動

 

皆尾:まどかさんは玄米マイスター、マクロビダイエットインストラクター、おむつなし育児アドバイザー…といった資格をお持ちですが、おむつなし育児というのは布おむつっていうことですか?

森田:一応するんだけど、排泄は外で、解放空間でしようっていうのを大切にしている育児方法です。

髙坂:おまるみたいなやつですよね?

森田:そうですそうです。

髙坂:皆尾さんご存じないですか?なしでやるっていう…。

皆尾:なしでね。常におまるをもっていて。
見たことありますよ。

森田:あっ、そうですか!
おまるなくても、トイレに捧げたり。

髙坂:あぁ~!赤ちゃんを?

森田:そうです。

皆尾:だから、おむつにさせないっていうことですね。

森田:そうです。

皆尾:なるほどなるほど。
あと、離乳食インストラクターという資格もお持ちなんですね。

森田:子どもが生まれて取りましたね。
離乳食とかおむつなし育児っていうものはもともとは持ってなかったんですけど、食育を伝えているとそういうことに興味のある人が集まってくるので。
「必要かな?」と思って勉強しに行きました。

髙坂:すごい。そうやってどんどん活動の幅が広がっていってるんですね。

 

 

■ 生きる力を育てる

 

髙坂:まじょかごはんの「生きる力を育てる」っていうコンセプトはどういうきっかけで生まれたんですか?

森田:私自身がマクロビオティックに出会って、20kg痩せたり、それまで抱えていた低体温とか、生理不順とかが改善されたりしたんですよね。
それで「面白いな。」と思ってハマって、「絶対ここで勤めるんだ!」って決めて通いまくって、「じゃあ働いてみない?」ということで働き始めた中で、食べ方を変えた生徒さんが元気になるのを沢山見てきたんですよね。
それに、もうすぐ4歳のうちの娘はこれまでに1回しか病院に行ったことがないんです。

皆尾・髙坂:えーーーーーーー!!!!!(驚)

森田:その1回も病気じゃないんです(笑)。肩抜けて(笑)。
「もう外傷はしょうがない。」と思って、病院に行って入れてもらったんですけど。
まぁ、娘も鼻水出したり、咳したり、熱出したりはするんですけど、家で診ていたら治るんですよね。
娘のそういう姿を見ていて、「元気だな。」と思っていて。
他のお子さんが病院に行くのにすごく時間を費やしていたりするのを見ると、「ちょっと食べ方を変えるだけで元気になるし、すごく子育てが楽になる。」って私は思うんですよ。

皆尾:うん、それはそうですね。

髙坂:子育ては病院通いがかなりタスクとしてありますよね。

森田:うん。
私は「生きる力が強いものを食べると、生きる力が人間も出る。」「食べたもののようになる。」って教えてもらったので、「生命力があるものを食べよう。」ということを伝えていきたいな、と思っています。
自分自身が子育てをする中で、ターゲット層が「子育て中のママ」に絞られてきた感じですね。

髙坂:ほ~~~………

皆尾:ハハハ(笑)。

森田:だから私は本当に楽してるんです、子育て(笑)。

 

 

■ 髙坂類の玄米らいふ奮闘記

 

髙坂:実は私も基本は玄米食で。家族は食べないんですけど。
まぁ、辛いものとかお酒も好きだし、全然ヘルシーではないですけど。
でもなんか、玄米食べてるとすごい調子がよくて。
子どもはちょっとでも「十穀米」みたいなのを混ぜるともう「食べない!」みたいになるんですけど…。

皆尾:えーそうなの?

髙坂:そうなんです。えー??そんなことないですか?
まぁ、好きな子もいるのかもしれないですけど。

森田:食べ方にもよりますね。

髙坂:私は「本当は食べて欲しいな。」と思っていて…。

皆尾:カレーに使ったら?カレー。カレーライス!

髙坂:あぁ、もう中に?
でも、「虫みたいなのがいる。」みたいに言うんですよ。
とにかく、私はこんなに元気だから、みんなにもっと食べて欲しいというのがすごいあります(笑)。

森田:食べ方も色々あるので。
「食べにくい。」って言ってるのに対して、「こうやって食べてみたら?」ってアドバイスしてみたりとか。
やっぱり、男性の方、パートナーから「受け入れにくい。」って言われるという方がすごく多いんですけど、「じゃあこんな感じでやってみたら!」という話も教室ではしてます。
絶対美味しいんで。玄米。

髙坂:絶対美味しいですよね!
なんで分かんないんだろうって思う(笑)。

皆尾:なんで分かんないんだろうって(笑)。

森田:美味しくないから食べないんですよね。

髙坂:食感とかが白いご飯とは違うから…。
白いご飯の代わりだって思うと、白いご飯にすごい軍配があがっちゃうみたいな状態だと思うんですけど。
でも、工夫次第で美味しさに目覚めてもらえるのかな。
そういう教室は定期的にされてるんですか?

森田:月に1回で全6回のコース、とかもあるんですけど、単発で「玄米の炊き方講座」とかもしています。
あと、初めは食べてもらわないと分からないと思っているし、何を学ぶにも先生との相性って大切だと思っているので、「まず私に会いに来て!」っていうことで週に1回カフェもさせてもらってます。
気軽に来てもらえるランチ会も月に1回開催しています。

髙坂:週1回のランチってカフェノラさんで水曜日にやってる…?

森田:そうです。

髙坂:水曜日はカフェノラさんに行ったら、まじょかごはんが食べられるんですね。
そこでまずまどかさんに会ってみて、ちょっとお話ししてみて。

森田:はい。「こんな人間なんだよ。」っていうのを知って頂けたらな、と。

髙坂:なるほど。

 

 

■ 新居浜は「出会いの地」?まどかさん驚きの出会い

 

皆尾:まどかさんの活動は、自然食に興味関心がある方が自然に集まった感じですか?

森田:そうです。ほとんど口コミなんですよ。一応、ブログとかFacebookとかしてるんですけど。
もともと知り合いが0だったので、はじめベビーマッサージの先生が「すごい人がいるよ!」ってバァーーって広げてくれたんですね。

髙坂:新居浜はすごい口コミの力が強くて、ネットなんて二の次というか(笑)。
生の情報がすごい信頼されていると思うので、それですごい広がったんですね。
カフェノラさんもあんまり宣伝とかされてないのに、すごいですよね(笑)。

森田:そうなんですよ。そこが新居浜ってすごいなって思ってます。
新居浜にはよそから来てる方もすごく多くて、新居浜にもともとずっと住んでる方とよそから来た方と、両方の方がいるのが面白いなと思っています。

森田:この前すごい面白いことがあって!

皆尾:はい。

髙坂:はいはい!

森田:同じ高校の子が講座に参加してくれました!

皆尾:大阪の…?

森田:大阪の高校です。

髙坂:えーーーー!!

森田:普通の公立高校なんですけど。

皆尾:えっ、それはかぶってるんですか?

森田:1こ下でした!

皆尾:それはもう、ドかぶりですね(笑)。

森田:「がしこう(大阪府立堺東高等学校)出身なんです。」って声かけてもらって。「あぁ!!」って言って(笑)。

皆尾:それは喜びも一際高いと思います。

髙坂:その方はどういう縁で新居浜へ…?

森田:ご結婚されて愛媛に来られたそうです。
彼女は新居浜ではなく今治なんですけど、講座に来て下さって。
すごいな~と思って(笑)。

髙坂:へぇ~~~!すごーい!
なんか、新居浜はそういう「出会いの地」にもなりやすいのかもしれない。

皆尾:出会いの地(笑)。

髙坂:だって、私と皆尾さんも、期はかぶってないけど大学の音楽サークルがいっしょですし!
「新居浜でいた!」みたいになりましたからね(笑)。

皆尾:まぁね、そうですよね。

 

 

■ まどかさんの新居浜への感謝と思い

 

皆尾:まどかさんからリクエストを頂いております。まどかさん、曲を紹介して頂けますか?

森田:はい。ミネハハさんの曲ですね。
東京で出会った歌手の方なんですけど、子育てする中で彼女の言葉がすごく響いたのでリクエストしまいた。
彼女とは新居浜で再会したことがあって。

皆尾:あっ!そうなんですか?

髙坂:ん?ん?んん~~???

森田:彼女が新居浜でライブをされたことがあって。

皆尾:あぁ、なるほど。
ミネハハさんって、僕調べではCMの女王ということで。

森田:そうです。女王。

皆尾:マツコ・デラックスの番組でも紹介された、色んな声のジングルのあの方ですよね?

髙坂:ポン♪ジュ~ス~♪の…

皆尾:ポンジュースもね、そうですよね。ちょっとマネできないですけど。
髙坂さんもっかいマネしてもらっていいですか?

髙坂:ポン…(エコー)ジュースー♪
アハハハハ(笑)

皆尾:とかね(笑)。

髙坂:では、ミネハハさんの曲で…

森田:「ひとつ」

 

(ミネハハの ひとつ が流れる)

 

皆尾:素晴らしい歌声ですね。

髙坂:本当に綺麗な声ですね…。

森田:聞いていて涙が出てきそうなんですけど…(涙声)。

皆尾:もううっすら涙が…。
曲を聞いていると色々思い出されますか?

森田:そうですね。
新居浜にすごく感謝をしてて(泣)。
友達がいなかったから…(泣き笑い)。

皆尾:アハハ(笑)。

髙坂:わかります!私も新居浜に来て2年くらい本当に鬱でしたからね!(笑)

皆尾・森田:(笑)

髙坂:鬱の引きこもりのお母さんでしたからね!(笑)

皆尾:子育てされているお母さんは孤独な面もありますからねぇ。

髙坂:そうなんですよ、本当に。
初めての妊娠、初めての出産、初めての子育て…を友達もいない所で…。

皆尾:アウェイでね。

森田:私も…(泣)。
人と人が出会って広まっていって、今沢山の人に囲まれてるっていうのは感謝しかないなぁ、って思いがあって…。

髙坂:私まで泣いてる(笑)。

森田:だから私も誰かの役に立ちたいなってすごい思うんですよね。
自分が優しくしてもらったから、きっと悩んでいるお母さん沢山いるので、その人たちが何か活躍できたり、友達ができる場を作っていけたらな、というのが今の思いです…(泣)。

髙坂:私も同じ気持ちです…(泣)。

髙坂・森田:…アハハハハ!(笑)

皆尾:このラジオがそういう場になっていけばいいと思いますし、「移住者と語る夜!」と題して髙坂さんイベントされるんですよね?(編集注:開催済)
こういったイベントで交流が生まれたらいいなと思います。

 


森田まどか(まじょかごはん)さんの情報です。
 
公式ブログは こちら
Facebookアカウントは こちら
Instagramアカウントは こちら
 

Hello!NEW新居浜FM78.0「ラジオしこくらいふ」は現在、月1回不定期・生放送でお送りしています。
放送予定日や内容は しこくらいふFacebookページ や、当サイトでお知らせしていますのでお見逃しなく。
ラジオは FM78.0MHz、PCやスマートフォンは?こちら?からお聞きいただけます。
番組へのメッセージは?m@hello78.jp まで!(件名は「しこくらいふ」でお願いします。)
■放送の内容を全て聞きたい方は YOUTUBEしこくらいふチャンネル へ。
■書き起こし記事一覧は こちらから

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください